ふ頭別の紹介

ページ番号1001943  更新日 2017年10月24日 印刷 

ふ頭別にその生い立ちや特徴をまとめています。

新たな役割を担う「内港地区」

物流機能が拡がる「西部地区」

基幹産業が集積する「南部地区」

使用データについて

  • 港湾統計統計データは平成27年、貿易統計データは平成28年のものです。
  • 「係留隻数」は入港隻数に港内シフト隻数を加えたものです。
  • 品種取扱円グラフは、外内貿を合算した全取扱量の品種の内訳を表示しています。
  • 空見フェリーターミナル、飛島ふ頭北コンテナターミナル、飛島ふ頭南コンテナターミナル、NCBコンテナターミナル、飛島ふ頭南側コンテナターミナル及び鍋田ふ頭コンテナターミナルは「公共岸壁」「民間」に含めず、「専用ターミナル」扱いとしています。
  • 港内比率は、平成27年名古屋港の総取扱貨物量1億9,798万トンに対する割合です。
     

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〒455-0033 名古屋市港区港町1番11号
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